ハクビシン・アライグマ被害事例

ハクビシン・アライグマ被害事例

ハクビシン被害の特徴

初期症状

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  1. 天井裏で何かの物音がする。
  2. 天井裏の音16:00~20:00と2:00~6:00の時間帯で外と天井の出入りをする事が多いですがハクビシンが子供の場合は夜間天井を走り回る事も多いです。
  3. ハクビシンが侵入確認して早ければ1ヶ月で天井にシミが出ます。
  4. 天井のシミと同時に悪臭もでます。

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糞尿害

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ハクビシンが屋根裏に侵入して、一番の問題になるのが、天井にする糞による被害です。同じ場所に排泄する習性があるため、糞尿が蓄積されます。
天井にシミができたり、天井が腐りフンの重みにより天井が抜けるなどの被害が出ています。

音被害

ハクビシンは夜行性のため多くは夜に音がします。ハクビシンが外に出入りする時や、天井裏で遊びまわるときに大きな音がします。中には「天井裏に人が入っていると思った。」とおっしゃるお客さまもいらっしゃいました。

悪臭被害

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ハクビシンが排泄する、フンや尿の臭い被害が多く報告されています。特にハクビシンの尿による、アンモニア臭は鼻につく様な匂いなので天井を介して、部屋の中まで臭いが及ぶことも多くあります。

害虫被害(ハエ・ウジ・ダニ・その他)

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ハクビシンの被害で一番処理が、大変なのが排泄物や死骸等によるハエやウジの問題になります。ハクビシンの排泄物の中にウジが発生している写真になります。
ハエも周囲に飛び始めていました。


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